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犬ケージ屋根付きトイレ別は必要?室内飼いで失敗しない選び方とチェックポイント

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屋根付きでトイレ別構造の犬ケージの前で、清潔感のある日本人女性が白ポメラニアンとアプリコットプードルを抱えて笑顔で座っている室内シーン
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シエロ

皆様こんにちワン!犬ケージ研究員のシエロだよ。
今日は「屋根付きでトイレ別の犬ケージって本当に必要?」と迷っている飼い主さんへ、選び方からおすすめポイントまで、やさしく解説していくね!

室内で愛犬を飼っていると、「ケージの中でトイレを失敗してベッドまで汚れてしまう」「ジャンプしてケージから出てしまう」「掃除が手間に感じやすく、ニオイが気になる」といった悩みを感じることは少なくありません。

結論から言うと、屋根付きでトイレ別(分離・仕切り)構造の犬ケージを選ぶことで、トイレのしつけ・脱走防止・掃除のしやすさを同時に改善しやすくなります。

この記事では、Amazon・楽天でレビューがたくさん付いている傾向のある商品や、ペット用品メーカーの公式情報も参考にしつつ、小型犬〜中型犬で使いやすい屋根付きトイレ別ケージの選び方を、わかりやすくまとめたよ。


この記事を読んでわかること

  • 屋根付き・トイレ別の犬ケージが室内飼いに向いている理由
  • 小型犬・中型犬それぞれに合うサイズの目安(cm)
  • 掃除しやすく安全性の高いケージを選ぶチェックポイント
  • Amazon・楽天で人気の屋根付きトイレ別ケージの選び方
シエロ

「なんとなく」でケージを選ぶと後悔しやすいから、ここでポイントをしっかり押さえておこう!


目次

屋根付き・トイレ別の犬ケージが室内飼いに向いている理由

屋根付きトイレ別ケージの中にいる黒ポメラニアンに、日本人女性が室内でおやつを与えている様子
飛び出しにくく、トイレと寝床も分けやすい

屋根付きでトイレ別構造の犬ケージは、室内飼いにおける「しつけ・安全・掃除」の悩みをまとめてカバーできる点が大きな特徴です。特に小型犬〜中型犬では、生活スペースが限られる分、ケージの機能性が快適さに直結します。

  • トイレと居住スペースを分けられる
  • 屋根付きで脱走・飛び出しを防ぎやすい
  • 掃除・ニオイ対策がしやすい

このように、屋根付きでトイレが分かれたケージは、室内飼いで感じやすい「しつけ・安全・お手入れ」の不安をまとめて解消しやすい構造といえます。

トイレ別構造はトイレのしつけに有効

トイレ別(仕切り付き)ケージは、犬にとって「寝る場所」と「排泄する場所」を自然に区別しやすい構造です。ケージ内の動線が整理されることで、トイレの位置を覚えやすくなります。

寝床を清潔に保ちたいという犬の習性を活かせるため、失敗が続きにくく、飼い主が頻繁に叱ったり修正したりする場面も減らしやすくなります。

特に子犬や飼い始めの時期には、最初からトイレ位置が固定されたケージを使うことで、トイレトレーニングの負担を軽減しやすくなります。

屋根付きは脱走防止・安全面で安心

室内飼いでは、来客時や留守番中など、思わぬタイミングで犬が落ち着かなくなることがあります。屋根なしケージの場合、ジャンプやよじ登りで外に出てしまうケースも少なくありません。

屋根付きケージであれば、こうした飛び出しを防ぎやすく、室内での事故や脱走リスクを抑えやすくなります

また、屋根面があることで、上から物が落ちる心配が減り、子どもや他のペットがケージ内に手を入れてしまうトラブル防止にも役立ちます。

掃除がしやすく、ニオイ対策もしやすい

トイレトレーが独立しているケージは、汚れた部分だけを取り外して処理できるため、毎日の掃除が手間になりにくい点が特徴です。

「掃除が面倒」「ニオイが気になる」なら、ケージ掃除の頻度と安全な掃除グッズもあわせて見ると、日々の負担を減らしやすくなります。

防水仕様のトレーやプラスチック素材であれば、水洗いもしやすく、ニオイが残りにくくなります。

結果として、ケージ周りにニオイがこもりにくく、リビングなど人が長く過ごす空間でも使いやすくなります。

【まとめ|屋根付きトイレ別ケージの強み】
・トイレの場所を覚えやすく、しつけが進みやすい
・屋根付きで脱走防止や事故防止につながる
・掃除がしやすく、室内のニオイ対策にも有効


屋根付きトイレ別ケージで失敗しないサイズ・構造の選び方

小型犬は約90〜110cm、中型犬は約110〜140cmのケージサイズ目安を示した、屋根付きトイレ別犬ケージの比較イラスト
小型犬・中型犬のサイズ目安がひと目でわかる

屋根付きでトイレが分かれたケージは便利な反面、サイズや構造を誤ると「狭すぎる」「使いにくい」と感じやすくなります。ここでは、室内飼いで後悔しにくいポイントを整理します。

犬の体格に合ったサイズを選ぶ

ケージのサイズは「犬が中で方向転換できるか」「寝たときに余裕があるか」を基準に考えます。目安としては、体長の2〜3倍程度の奥行きがあると無理なく使いやすくなります。

ケージのサイズで失敗したくない人は、幅・奥行きの選び方を詳しくまとめた記事も先にチェックしておくと安心です。

  • 小型犬(〜5kg):幅90〜110cm前後
  • 中型犬(〜15kg):幅110〜140cm前後

トイレ別構造の場合、居住スペースとトイレスペースを確保する必要があるため、同じ犬種でもワンサイズ大きめを選ぶと失敗しにくくなります。

トイレと居住スペースの比率を確認する

トイレ別ケージでは、仕切りの位置やトイレ部分の広さも重要です。トイレが狭すぎると失敗しやすく、逆に居住スペースが狭いと落ち着かなくなります。

目安としては、居住スペース6〜7割・トイレスペース3〜4割程度のバランスが使いやすいと感じるケースが多いです。

屋根・扉・仕切りの構造をチェックする

屋根付きトイレ別ケージでは、サイズだけでなく各パーツの固定方法や安全構造も必ず確認しておきたいポイントです。特に活発な犬や成長期の犬では、わずかな隙間やロックの甘さが事故につながることもあります。

  • 屋根面がしっかり固定できるか(ズレ・たわみがないか)
  • 扉にロックがあり、犬が内側から開けにくい構造か
  • 仕切りが簡単に外れず、安全に固定されているか

特に屋根付きタイプは、組み立て精度や固定方法によって安全性が大きく変わります。購入前にはレビューで「ガタつき」「外れやすさ」「ロックの硬さ」といった具体的な使用感も確認しておくと安心です。

室内設置を想定した使いやすさも重要

室内で使う場合は、サイズだけでなく日常の扱いやすさも重要です。

  • トイレトレーを前面や側面から引き出せるか
  • キャスター付きで移動・掃除がしやすいか
  • 床を傷つけにくいトレーやゴム脚が付いているか

掃除や移動のしやすさは、長く使うほど差が出るポイントです。

【まとめ|サイズ・構造選びのポイント】
・体長の2〜3倍を目安に、余裕のあるサイズを選ぶ
・トイレと居住スペースのバランスを確認する
・屋根・扉・仕切りの固定方法と安全性をチェック
・室内での掃除や移動のしやすさも重視する


屋根付きトイレ別ケージは「素材・安全性・掃除のしやすさ」が重要

スチール製・木製・樹脂製の屋根付き犬ケージと、掃除用品や安全アイコンを並べて比較したイラスト
素材選びは使いやすさと安全性を左右する

屋根付きトイレ別ケージは長期間使うケースが多いため、見た目だけでなく素材の特性や安全性、日々の掃除のしやすさも重要になります。ここでは、室内飼いでチェックしておきたいポイントを整理します。

素材ごとの特徴と注意点

屋根付き・トイレ別ケージは、サイズだけでなく素材の違いでも使い勝手が変わってきます。
室内で使うことを考えると、見た目・掃除のしやすさ・安全性は事前にチェックしておきたいポイントです。

  • スチール・金網製:通気性が良く耐久性が高いが、爪や歯の引っかかりに注意
  • 木製フレーム:インテリア性が高いが、水濡れ・噛み癖がある犬には不向きな場合あり
  • プラスチック・樹脂製:軽量で掃除しやすいが、強度やたわみを確認

室内で使う場合は、掃除頻度・犬の性格・噛み癖を考慮して素材を選ぶと失敗しにくくなります。

トイレトレーと防水性・掃除のしやすさ

トイレ別ケージでは、トイレトレーの構造が使い勝手を大きく左右します。

  • トレーが引き出し式で、ケージを動かさずに掃除できる
  • 防水加工があり、床に尿が漏れにくい
  • シーツ交換が片手でできる構造か

特に室内では、床材への染み込みやニオイ残りを防ぐため、防水性は必ず確認しておきたいポイントです。

通気性・安全設計のチェックポイント

屋根付きタイプは安心感がある反面、通気性が悪いと蒸れやすくなります。

  • 側面や屋根に十分な通気スリットがある
  • 隙間が狭く、頭や足を挟みにくい設計
  • 角や金属部分に鋭利な加工がない

安全設計は写真だけでは分かりにくいため、「ケガをした」「挟まった」などのレビューがないかもチェックしておくと安心です。

金属パーツやフレームの劣化・サビは、見落としやすい安全ポイントです。 舐め癖がある子や長く使う予定なら、 犬のケージのサビは舐めても大丈夫?安全な対策まとめ も一度確認しておくと安心ですよ。

【まとめ|素材・安全性・掃除のポイント】
・犬の性格と使用環境に合った素材を選ぶ
・トイレトレーは防水性と引き出しやすさを重視
・通気性とケガ防止の安全設計を必ず確認する


屋根付きトイレ別ケージは「犬のタイプ別」に選ぶのが失敗しにくい

小型犬・中型犬・多頭飼いそれぞれに適した屋根付きトイレ別犬ケージを並べたタイプ別比較イラスト
小型犬・中型犬・多頭飼いで向くケージは違う

屋根付きトイレ別ケージは種類が多いため、犬の体格や飼育環境に合わないものを選ぶと使いにくく感じやすくなります。ここでは、小型犬・中型犬・多頭飼いそれぞれに合った選び方の目安を紹介します。

小型犬におすすめの屋根付きトイレ別ケージ

小型犬の場合、必要以上に大きなケージは落ち着かず、トイレの失敗につながることがあります。適度な広さと使いやすさを重視しましょう。

  • 幅90〜110cm前後で居住・トイレが分かれている
  • 屋根面が軽く、取り外しやすい構造
  • トイレトレーが浅めで掃除しやすい

特に子犬期は、トイレスペースがはっきり分かる構造のほうが、しつけが進みやすい傾向があります。

中型犬におすすめの屋根付きトイレ別ケージ

中型犬では、サイズ不足による窮屈さや、屋根・扉の強度不足がトラブルになりやすいため注意が必要です。

  • 幅110〜140cm以上で余裕のあるサイズ
  • スチールや補強フレーム付きで耐久性が高い
  • 扉ロックが複数箇所または二重構造

成長後も使う場合は、最初から大きめサイズを選ぶほうが買い替えを防ぎやすくなります。

多頭飼いにおすすめの屋根付きトイレ別ケージ

多頭飼いでは、1頭用ケージを無理に共有するよりも、拡張性や仕切り機能のあるタイプが便利です。

  • サークル拡張パネルで広さを調整できる
  • 仕切りの付け外しが可能
  • トイレトレーが複数設置できる、または交換しやすい

犬同士の相性や留守番時間を考慮し、必要に応じて分けて使える構造を選ぶと安心です。

【まとめ|タイプ別ケージ選びのポイント】
・小型犬はサイズと掃除のしやすさを重視
・中型犬は強度と余裕のある広さが重要
・多頭飼いは拡張性と仕切り機能が便利


シエロ

「トイレ別のケージがいいけど、屋根は必要か迷う…」って人、多いよね。
このペティオのドッグルームサークルは、まず本体だけで使って、必要になったら屋根面を後付けできるのがポイントなんだ。
【ポイントまとめ】
・トイレと居住スペースをしっかり分けられる
・掃除しやすく、トイレの失敗を減らしやすい
・屋根は後から追加できて無駄が出にくい

迷ったらこのタイプ|トイレ別ケージの定番モデル

小型犬・中型犬・多頭飼い向けにいろいろ見てきたけど、「まず失敗しにくい形」を基準に考えるのであれば、トイレと居住スペースが最初から分かれているタイプがおすすめです。

中でも使いやすさと安心感のバランスがいいのが、ペティオの「トイレのしつけが出来る ドッグルームサークル」

  • トイレと生活スペースをしっかり分けられる構造
  • トイレトレーが引き出し式で掃除しやすい
  • 必要に応じて屋根面を後付けできる

最初から全部そろえなくても、本体だけ→必要になったら屋根を追加できるから、飼い始めやトイレトレーニング中でも無理が出にくいのがポイント。

【ここが選ばれやすい理由】
・トイレの失敗を減らしやすい
・掃除・ニオイ対策がしやすい
・成長や性格に合わせて調整できる

シエロ

「どれにするか迷ったら、まずはこの形を基準に考えると安心だよ〜」

  • スモールサイズ:超小型犬や子犬なら十分な広さで、トイレ位置も覚えさせやすいサイズ感です。
  • レギュラーサイズ:小型犬が成長しても窮屈になりにくく、室内用として一番バランスがいいです。
  • 屋根面:飛び出しやすい子や留守番が多いなら、あとから追加するだけでも安心感がかなり変わります。

屋根付きトイレ別ケージでよくある失敗例と注意点

屋根付きでトイレが分かれたケージは便利ですが、選び方を誤ると使いにくさや犬のストレスにつながることがあります。ここでは、実際によくある失敗例とその注意点を整理します。

サイズが合わず、落ち着かなくなる

「省スペースだから」と小さめサイズを選ぶと、犬が中で方向転換できず、ケージ自体を嫌がる原因になります。特にトイレ別構造は、居住スペースが狭くなりやすいため注意が必要です。

購入前には、実寸サイズと犬の体長・体高を必ず照らし合わせることが大切です。

屋根付きでも脱走・飛び出ししてしまう

屋根があっても、ロックが甘かったり隙間が広いと、器用な犬は簡単に開けてしまうことがあります。特にジャンプ力のある犬や子犬は注意が必要です。

  • 扉ロックが1か所のみで簡易的
  • 屋根面が軽く、押し上げられる

脱走対策として、二重ロック構造やしっかり固定できる屋根を選ぶと安心です。

掃除が大変で使わなくなる

トイレトレーが取り外しにくい、屋根が邪魔で手が入らないなど、掃除のしにくさは意外と大きなストレスになります。

長く使うためには、トレーの引き出しやすさ・屋根の開閉方法も事前に確認しておきましょう。

見た目を優先しすぎて安全性を見落とす

おしゃれな木製ケージやインテリア性の高い商品は魅力的ですが、角の処理や隙間の広さによってはケガにつながることもあります。

デザインだけでなく、安全設計やレビュー内容も必ず確認することが大切です。

【まとめ|失敗しないための注意点】
・サイズは余裕をもって選ぶ
・屋根・扉のロック構造を確認する
・掃除しやすい構造か事前にチェック
・見た目だけでなく安全性を重視する


屋根付き・トイレ別の犬ケージでよくある質問

屋根付きでトイレが分かれた犬ケージについて、購入前によくある疑問をまとめました。初めて選ぶ方も、買い替えを検討している方も参考にしてください。

屋根付き・トイレ別の犬ケージは室内で使う意味ある?

室内では、飛び出し防止やトイレと生活スペースを分けられる点がメリットになりやすいよ。掃除やニオイ対策をラクにしたい場合には向いていることが多いかな。

屋根付き犬ケージって本当に脱走防止になる?

ジャンプ力がある犬や、留守番中に動き回るタイプには効果を感じやすいかも。完全防止ではないけど、飛び出しリスクは下げやすいよ。

トイレを別にしたケージはトイレのしつけに向いてる?

寝る場所と排泄場所が分かれることで、場所を覚えやすくなるケースは多いよ。特に子犬期やしつけ中には使いやすい構造だと思う。

中型犬で屋根付き・トイレ別ケージを選ぶときのサイズ目安は?

体長の2〜3倍くらいを目安に、トイレスペースを分けても窮屈にならない広さがあるか確認したいね。奥行きと高さも忘れずにチェックすると安心。

木製・スチール・プラスチックはどれが無難?

見た目重視なら木製、耐久性や通気性ならスチール、掃除のしやすさなら樹脂系が向いていることが多いよ。犬の性格に合わせて選ぶのが無難かな。

多頭飼いでも屋根付きトイレ別ケージは使える?

拡張できるタイプや、仕切りを調整できる構造なら対応しやすいよ。ただし頭数分のスペースが確保できるかは要確認だね。

屋根付きトイレ別ケージはニオイや掃除が大変じゃない?

トイレトレーが引き出せるタイプや、防水トレー付きなら手間はそこまで増えないよ。消臭シーツと併用すると管理しやすいかも。

シエロ

ここまで見てくれたなら、だいぶイメージ湧いたんじゃない?
全部完璧じゃなくてOK!
「うちの子に合いそうか」で選べば大丈夫だよ〜🐾


まとめ|屋根付きトイレ別の犬ケージは「清潔・安全・しつけ」を重視する家庭におすすめ

屋根付きトイレ別犬ケージの中で、白ポメラニアン・プードル・柴犬がリラックスして過ごしているまとめイメージのイラスト
清潔・安全・しつけをまとめて叶える安心ケージ

屋根付きでトイレが分かれた犬ケージは、室内飼いで気になりやすいトイレの失敗・ニオイ・脱走リスクをまとめて対策しやすいのが大きな特長です。

特に、トイレトレーニング中の子犬や、ジャンプ力のある犬、留守番の時間がある家庭では、屋根付き構造とトイレ分離設計が安心につながります。

選ぶ際は、犬の体格に合ったサイズかどうかだけでなく、屋根や扉の固定性・仕切りの安全性・掃除のしやすさまで含めて確認することが大切です。

今回紹介したポイントを参考に、愛犬の生活スタイルや成長に合った屋根付きトイレ別ケージを選んで、快適で安心できる室内環境を整えてあげてください。

「結局どれがいい?」と迷ったら、おすすめ犬ケージ比較(2025年版)で人気モデルをざっと見てから決めるのがおすすめです。

シエロ

屋根付きでトイレが分かれてるだけでも、
思ったよりラクになることは多いんだよね。
毎日の掃除とかニオイが気になるなら、
こういうタイプも普通にアリだと思うよ。

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。


「あわせて読みたい|ケージのサイズ選びチェック」

シエロ

ここまで読んでくれた人は、
「サイズ」と「選び方」だけは必ずチェックしてから決めてね!
迷いやすいポイントをまとめた関連記事も置いておくよ〜🐾

参考にした外部情報・公式サイト

シエロ

「ちゃんと根拠あるの?」って思った人のために、公式とか公的なページも置いとくね〜!
気になったとこだけでもチラ見しとくと安心だよ。


屋根付きでトイレ別構造の犬ケージの前で、清潔感のある日本人女性が白ポメラニアンとアプリコットプードルを抱えて笑顔で座っている室内シーン

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