MENU
\ ポイント最大11倍! /

犬が留守番中にトイレを失敗する原因と対策|うんちまみれ・シート破りの解決法

当ページのリンクには広告が含まれています。
白ポメラニアン・アプリコットプードル・チワワがトイレシートの前で困っている様子と、環境・ルーティン・不安ケアのアイコン
  • URLをコピーしました!
シエロ

皆様こんにちワン!わんちゃん研究員のシエロだよ。
「留守番中だけトイレを失敗する…」「帰宅したらシートがビリビリ…」って、心が折れそうになるよね。
でも大丈夫!原因は“しつけ不足”だけじゃなくて、環境とルーティンでぐっと減らせるよ。今日は留守番トイレ問題の解決策を、いっしょに整えていこう〜!

留守番中のトイレ問題は、「失敗(粗相)」「トイレシート破り・食べそう」がセットで起きがちです。
家にいるときはできるのに、留守番になると崩れる…というケースも多く、飼い主さん側の対策ポイントがはっきりしています。

この記事では、成犬(1〜7歳)を中心に、留守番中の失敗を減らす“環境づくり”シート破り対策(C)を同時に解説します。
※「突然できなくなった」「体調サインがある」場合は、環境の前に受診が必要なケースもあるので、その判断目安も最後にまとめます。

記事内では、あなたのサイト内の関連記事(チェックリスト・いたずら対策・見守りカメラ)にも自然につなげて、迷わず行動できる流れにしています。

この記事を読んでわかること

  • 留守番中にトイレ失敗が起きる主な原因
  • 今日からできる“即効”の対策3つ(外出前ルーティン)
  • ケージ/サークルで失敗しにくいレイアウトの作り方
  • トイレシート破り・食べる前兆への具体策
  • 「留守番中だけ失敗」を改善する再トレーニング手順
  • 受診を考えるべき体調サイン
シエロ

まずは“原因→環境→ルーティン”の順で整えると、ムダな試行錯誤が減ってラクになるよ〜!


目次

犬が留守番中だけトイレを失敗する原因7つ|環境・不安・タイミングのズレ

留守番中の粗相は、「わざと」ではなく、環境・不安・排泄タイミングのズレが重なって起きることが多いです。まず原因を切り分けると、対策が一気に当たるようになります。

  • トイレが遠い/分かりにくい(暗い・物が多い・動線が複雑)
  • シートが小さい/ズレる(はみ出し・踏む・汚れが広がる)
  • 寝床とトイレが近い(落ち着かない/汚れが拡散)
  • 留守番前に出しきれていない(散歩・食後のリズム)
  • 留守番の不安/ストレス(分離不安・警戒・徘徊)
  • 匂い残り(同じ場所で繰り返す・マーキング)
  • 破壊・いたずら(シート破りで“トイレが成立しない”)

留守番中のトイレ問題は、「しつけができていない」よりも環境・準備・不安のズレで起きることがほとんどです。
まずは上のチェック項目の中で、あなたの愛犬に当てはまるものを1つだけ選んでみてください。次からは、原因別に今日からできる対策をわかりやすく紹介します。

まずは「失敗の型」を1つだけ特定しよう

原因は複数でもOKですが、最初に「失敗のパターン」を1つ決めると改善が早いです。

  • トイレの近くまで行くのに、はみ出す
  • トイレを探してウロウロ→間に合わない
  • 帰宅直後にまとめて排泄(留守中は我慢)
  • シートを破ってぐちゃぐちゃ→別の場所で排泄

ここが分かると、次の章の「即効対策」「環境づくり」「シート破り対策」のどこを優先すべきかが見えてきます。

【まとめ|原因は“しつけ”だけじゃない】
・留守番の失敗は「環境+ルーティン+不安」で起きやすい
・まずは“失敗の型”を1つ特定すると改善が早い
・シート破りがある場合は「トイレが成立する仕組み」を先に作る


まず試したい即効対策3つ|今日からできる留守番前ルーティン

留守番トイレ問題は、外出前の準備で大きく差が出ます。難しいトレーニングよりも先に、成功しやすい状況を作るのが近道です。

  • 外出前に排泄のチャンスを作る(散歩・トイレ誘導)
  • ごはん・散歩・トイレの順番を固定する(生活リズム安定)
  • 出発直前の構いすぎ/バタバタを減らす(不安を上げない)

留守番中のトイレ失敗を防ぐカギは、出かける前の“ひと工夫”にあります。
とくに排泄のタイミングと生活リズムを整えるだけで、失敗率は大きく下がります。毎日同じ流れを意識し、犬が「安心して留守番できる状態」を作ってから出発しましょう。

外出前の「準備チェック」はテンプレ化が最強

毎回悩むほど、忘れ物や確認漏れが増えやすいです。外出前のルーティンを固定して、失敗の確率を下げましょう。
👉 留守番前にやるべき準備チェックリスト(作成中)

「今日は長くなる」「雨で散歩が短い」など条件が違う日ほど、チェックリストが役に立ちます。

【まとめ|即効性は“外出前”で作れる】
・排泄のチャンスを作ってから出発する
・ごはん/散歩/トイレの順番をなるべく固定する
・出発前のバタバタは不安を上げやすいので落ち着いて


留守番中に成功率が上がるトイレ環境の整え方

留守番中のトイレ成功率は、「配置」と「広さ」と「シートの安定」で決まります。成犬でも、環境が合っていないと失敗し続けるので、まずは“勝てる配置”に整えましょう。

  • 寝床とトイレは離す(落ち着き&衛生)
  • トイレは見つけやすい位置に固定(毎回変えない)
  • シートは広め&ズレない工夫(はみ出し対策)
  • 通り道はシンプルに(迷い・徘徊を減らす)

トイレ環境は「覚えさせる」よりも失敗しにくい形に整えることが重要です。
場所・広さ・動線を安定させるだけで、犬は迷わず排泄できるようになります。まずはレイアウトを見直し、成功しやすい環境を先に作ってあげましょう。

おすすめの基本レイアウト(失敗が多い家庭向け)

シルバートイプードルが入口からトイレへ向かう動線が示された、留守番向けトイレ配置の図解イラスト
寝床とトイレを離し、動線をシンプルにすることで成功率を上げるレイアウト例

まずはベーシックに「生活スペース」と「トイレスペース」を分けます。トイレを複雑な位置に置かないのがコツです。

入口 →(生活スペース)→ 寝床
                 └→ トイレ(固定)→ 水

「シートが小さくてはみ出す」「踏んで汚れる」場合は、シート面積を広げるだけで改善することがよくあります。

ケージやサークル関連の悩み(“かわいそう?”など)がある場合は、こちらも合わせてどうぞ。
👉 共働きで犬はかわいそう?本当に無理なのか(作成中)

【まとめ|トイレ環境は“配置と安定”で勝てる】
・寝床とトイレは離して、落ち着く場所を守る
・トイレの位置は固定(変えるほど迷いやすい)
・シートは広め&ズレない工夫で成功率UP


環境・トレー・見守りカメラの違い|何から始めるべき?

シエロ

ここからは「どの対策を優先するか」をサクッと比べて決めよう〜!迷うほど遠回りしちゃうからね♪

対策向いているケースメリット注意点まずやる1手
環境(配置・面積)はみ出し/踏む/トイレを探す根本改善になりやすい配置替えは一度にやりすぎないシートを広く&固定する
トイレトレー(メッシュ等)シート破り/ズレる/食べそう“物理的に破れない”に近づく慣れるまで一時的に戸惑う子もメッシュ付きで固定
見守り(カメラ)原因不明/留守番中だけ崩れる失敗前の行動が分かる置き場所・通知設定が重要トイレ方向を映す

どの対策から始めるべきか迷ったら、まずは「環境の見直し」→「物理的な防止」→「見守りで原因特定」の順がおすすめです。
一度に全部変えるのではなく、1つずつ試して様子を見ることで、愛犬に合った方法が見えてきます。

留守番中にトイレシートを破る場合の対策

チワワがメッシュ付きトイレトレーの上でシートを噛もうとするが届かない様子と、噛んでOKおもちゃのイラスト
メッシュ付きトレーでシートを触れない構造にし、破り防止と誤飲対策を行う

シート破りがあると、トイレ環境が崩れて失敗(粗相)も連鎖しやすいです。留守番中に限って破る子も多いので、ここは「しつけ」より先に“物理対策”から入るのが安全です。

  • メッシュ(すのこ)付きトイレトレーで“破れない形”にする
  • シートを固定する(ズレ=興奮スイッチになりやすい)
  • 留守番前に“噛んでOK”の受け皿を用意する
  • 破ったときの後片付けは静かに(騒ぐとゲーム化しやすい)

シート破りは「ダメ!」と強く叱るよりも、破れない環境づくり+発散先の用意が効果的です。
物理的に難しくしつつ、噛みたい欲求を満たせる選択肢を与えることで、自然と行動は落ち着いていきます。まずは環境から先に整えることを意識しましょう。

最優先は「破れない仕組み」=トイレが成立する状態に戻す

留守番中は現行犯で止められないので、まずは破れない・口に入りにくい状態に寄せるのが現実的です。
具体的には、メッシュ付きトレーや固定力が強いトレーを使って、シートを“触れない構造”に近づけます。

「食べたかも?」がある子は、早めに安全側へ

シートを口に入れる癖がある子は、誤飲・誤食のリスクがゼロではありません。
普段より元気がない、吐く、食欲が落ちる、お腹が張るなどがあれば、早めに動物病院へ相談してください。

留守番中の“いたずら全般”も気になる場合は、こちらも合わせてどうぞ。
👉 留守番中にいたずらする犬の対処法(作成中)

【まとめ|シート破りは“物理対策→環境→退屈ケア”】
・留守番中は止められないので、まず破れない仕組みにする
・ズレるほど破りやすいので固定を強化
・「食べそう/食べたかも」がある子は安全側(受診も検討)


留守番トイレトレーニングの基本|成功率を上げる3ステップ

シルバートイプードルがトイレ環境を整え、留守番時間を伸ばし、飼い主に褒められる流れを示した3ステップ図
留守番トイレ成功の3ステップ:環境を整える・時間を段階的に伸ばす・成功を褒める

成犬でも、留守番中だけ失敗する場合は「留守番の状況」そのものが引き金になっていることがあります。ここでは、やり直しの基本を“短く・現実的に”まとめます。

  • 成功しやすい環境(シート広め・固定)を先に作る
  • 留守番時間を“段階的”に伸ばす
  • 成功したら大きめに褒める/失敗は静かに片付ける

トイレトレーニングの基本は、「成功体験を積ませること」です。
叱って覚えさせるのではなく、成功しやすい状況を用意して褒める回数を増やすことが近道になります。焦らず、できた日を少しずつ増やしていきましょう。

ポイントは「留守番の長さ」と「成功体験」の設計

留守番が長い日だけ崩れるなら、まずは短い留守番で成功体験を作ってから伸ばします。
長時間留守番が前提の家庭は、留守番全体の安心設計もセットで整えるのがおすすめです。
👉 犬の留守番を安心させる方法7選

年齢の目安(子犬〜成犬)を整理したい方は、こちらも参考にしてください。
👉 犬の留守番は何歳から大丈夫?(作成中)

【まとめ|やり直しは“成功体験の積み直し”】
・環境を先に整えて、成功しやすい条件を作る
・留守番時間は段階的に伸ばす(いきなり長時間は崩れやすい)
・叱るより「成功を増やす」方が結果が出やすい


見守りカメラで原因が特定できると改善が速い

留守番トイレ問題が長引く理由は、「何が起きているか分からない」ことが多いからです。失敗の直前行動が分かると、対策がピンポイントになります。

  • トイレに行く→はみ出す(面積・配置の問題)
  • ウロウロ→間に合わない(不安・動線・トイレ位置)
  • シートを破る→別の場所で排泄(破壊対策が最優先)

行動の流れを観察すると、原因はかなり絞り込めます。
「どこでズレたのか」を見つけて、その部分だけを調整するのが改善の近道です。やみくもに対策を増やすのではなく、行動パターンに合わせてピンポイントで直すことを意識しましょう。

「トイレ方向を映す」だけで、改善のスピードが変わる

日本人女性がスマートフォンでペットカメラ映像を確認し、トイレ中のアプリコットプードルを見守っているイラスト
見守りカメラで留守番中の行動を確認すると、失敗の原因が特定しやすい

見守りカメラは、留守番中の“様子”を把握するための手段です。特にトイレ問題では、失敗の前に何をしているかが分かるのが強み。
(PR)もし見守りカメラを検討するなら、共働き家庭向けに比較した記事も用意しています。
👉 【共働き向け】犬の見守りカメラおすすめ3選

「そもそもカメラ必要?」と迷う方は、こちらで判断できます。
👉 犬の見守りカメラは必要?いらない?

【まとめ|原因が分かると“対策が外れない”】【
・留守番中の失敗は「直前の行動」で原因が見えやすい
・カメラは“観察→改善”の近道(置き場所はトイレ方向)
・迷うなら比較記事で自分に合う選択を


体調が原因のサイン|すぐ受診すべきケース

環境対策で改善するケースが多い一方で、体調の変化が関係している場合は、しつけや環境だけでは解決しません。「いつもと違う」があるときは安全側に判断しましょう。

  • 急にトイレが近くなった/量が少ないのに何度も行く
  • 血尿・強いニオイ・排尿時に痛そう
  • 下痢・嘔吐・元気や食欲の低下
  • 今までできていたのに“突然”できなくなった

これらのサインがある場合は、しつけや環境の問題ではなく体調不良の可能性も考えられます。
無理にトレーニングを続けず、早めに動物病院へ相談しましょう。とくに「急な変化」は重要なサインなので、様子見を長引かせないことが大切です。

ストレスサインも一緒にチェック

留守番ストレスが強いと、トイレ以外のサインが出ることもあります。
👉 犬の留守番ストレスサイン7つ(作成中)

【まとめ|“突然の変化”は体調要因も疑う】
・急な頻尿/血尿/痛がる様子は早めに相談
・下痢や嘔吐など全身状態も合わせて確認
・ストレスサインが強い場合は環境と併せてケアする


犬の留守番とトイレに関するよくある質問(FAQ)

留守番中のトイレ問題は、「うちの子だけ?」と不安になりがちです。
実は、犬の留守番とトイレの悩みはとても多く、検索でもよく相談されているテーマです。ここでは、特に多い疑問をQ&A形式でわかりやすくまとめ、原因と対策をすぐ確認できるようにしました。

犬は留守番中、トイレを何時間くらい我慢できますか?

個体差はありますが、我慢のしすぎは失敗や体調トラブルの原因になります。留守番が長い日はシートを広くする・増やすなどの工夫を。子犬・シニア・持病のある子は特に短めを意識しましょう。

留守番のときだけトイレを失敗するのはなぜ?

多い原因は不安(分離不安)・環境のズレ(場所が分かりにくい/動線が複雑)・匂い残りです。まずは「トイレ位置の固定」「シートを広く&ズレない工夫」「出発前に排泄のチャンス作り」から整えると改善しやすいです。

留守番中にトイレをしない(我慢する)けど大丈夫?

たまになら問題ないこともありますが、毎回我慢するなら要注意。帰宅直後の大量排尿や強いソワソワは環境の見直しサインです。トイレを静かな場所へ移し、寝床と離し、シートを広めにしましょう。

外でしかトイレをしない犬の留守番はどうすればいい?

留守番前に排泄できるよう、散歩や誘導のタイミングを固定します。シートは広め・静かな場所に固定し、成功はしっかり褒める。雨の日も想定し、室内での成功体験を少しずつ増やしましょう。

留守番中にトイレシートを破る(ボロボロにする)対策は?

シート破りはトイレが成立しないため、まず物理対策を。メッシュ付きトレーで触れにくくし、シートは固定。留守番前に「噛んでOK」のおもちゃを用意し、破っても静かに片付けましょう。

留守番中にトイレを食べる(シートを口にする)ときはどうしたらいい?

誤飲防止を最優先に、メッシュ付きトレーやシート固定で“届かない構造”に。退屈・不安対策に噛んでOKのおもちゃと軽い運動も有効です。飲み込んだ疑いがあれば様子見せず受診を。

帰宅したときだけ粗相する(興奮おしっこ)もトイレ失敗ですか?

帰宅直後の粗相は、失敗というより興奮や不安が原因のことも。帰宅時は大騒ぎせず、落ち着いてから静かにトイレへ誘導しましょう。見守りカメラで前後の行動を確認すると原因が把握しやすくなります。

ケージ(サークル)で留守番させるのはかわいそう?

狭すぎるのは負担ですが、適切に整えればケージやサークルは事故予防になります。寝床とトイレを分けられる広さを確保し、動線はシンプルに。長時間は避け、短時間から慣らしましょう。

マーキングっぽい粗相(同じ場所で繰り返す)には何が効きますか?

同じ場所で繰り返すのは匂い残りが原因のことも。静かに片付けて消臭し、トイレ位置を固定しましょう。シートは広め・ズレない形にすると成功が増え、落ち着きやすくなります。

体調不良の可能性がある“受診の目安”は?

「急にトイレが近い」「血尿・強いニオイ・痛がる」「下痢や元気・食欲低下」「突然できなくなった」は体調要因の可能性。無理に続けず、早めに動物病院へ相談を。

シエロ

Q&Aどうだったかな?
「うちの子だけかも…」って思わなくて大丈夫だよ。
まずはできそうな対策を1つだけ試してみようね。
小さな改善の積み重ねが、いちばん効くよ〜!


まとめ|犬の留守番トイレ問題は「環境+外出前ルーティン」で解決に近づく

最後に、留守番中のトイレ問題を改善するためのポイントをまとめます。
難しく考えすぎず、できることから1つずつ整えていくことが大切です。

  • 原因は“しつけ不足”だけでなく、配置・不安・タイミングのズレが大きい
  • 即効性は「外出前の排泄チャンス」「順番固定」「落ち着いて出発」
  • トイレ環境は「寝床と離す」「位置固定」「シート広め&固定」で成功率UP
  • シート破りは“物理対策(メッシュ等)”を先にしてトイレを成立させる
  • 原因不明なら見守りで“直前行動”を特定すると改善が速い

一度にすべて変える必要はありません。
「これなら今日できる」対策を1つ選んで実行する――それだけでも状況は動き始めます。焦らず、成功体験を積み重ねていきましょう。

シエロ

ここまで読んでくれてありがとうだよ〜!
最初にやることは難しくなくて、「シートを広く&固定」→「配置を整える」→「外出前ルーティン」の順でOK♪
できそうなところから1つだけ、今日からやってみよう〜!

最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。


おすすめの関連記事

シエロ

留守番トイレが落ち着くと、次は「安心して出かけられる仕組み」が作れるよ〜!気になるところから読んでね♪

白ポメラニアン・アプリコットプードル・チワワがトイレシートの前で困っている様子と、環境・ルーティン・不安ケアのアイコン

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

♪シェアしてね♪
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

CAPTCHA


目次